高性能ブロック ストレージ
ベアメタルに直接アタッチする永続ブロック ストレージ。
Latitude.sh ベアメタル サーバーにアタッチでき、サーバー ライフサイクルとは独立して 永続化する高性能ストレージ ボリュームです。必要に応じてフォーマットし、必要な場所に マウントできます。
機能
コンピュートと連携するために構築されたストレージ。
コンピュート隣接性
ストレージを Latitude.sh ベアメタル サーバーに直接アタッチできます。 ストレージとコンピュートは同じインフラストラクチャ上にあります。
永続ボリューム
データはサーバー ライフサイクルとは独立して永続化されます。 あるサーバーからデタッチし、別のサーバーへ再アタッチしても、データはそのまま保持されます。
NVMe ベースのパフォーマンス
共有ストレージ レイヤーのオーバーヘッドなしで、データ集約型ワークロードに 迅速かつ一貫したアクセスを提供するよう設計されています。
柔軟なマウント
CLI を使用して、サーバー間でボリュームをアタッチおよびデタッチできます。 希望するファイル システムでフォーマットし、ワークロードが必要とする場所にマウントできます。
用途
- 専用でフォーマット済みのブロック デバイスを必要とするデータベースやアプリケーション
- サーバーから独立した永続ストレージを必要とする、ベアメタル上で稼働するワークロード
- ファイル システムにアタッチされたストレージを必要とするレガシー OS 環境
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仕組み
プロビジョニング、アタッチ、マウント。
Latitude.sh ダッシュボードでボリュームを作成し、Latitude.sh CLI を使用してベアメタル サーバーにマウントします。ストレージはサーバー ライフサイクルをまたいで永続化され、 インフラストラクチャの進化に応じてデタッチおよび再アタッチできます。







